さて、山本屋『七転び土に還る』折り返し。
老体に鞭打って、必死で若者達に付いて行っております。
膨大な台詞量、言葉遊び、世界観、メッセージ、熱量。
主宰、脚本、演出の山本タク君の演劇に対する想いを、一生懸命汲み取ろうとする毎日です。
肉体的にも精神的にも、酷使する毎日ですが、命と体をサクサク削って生きてます。
そしてこれが蓄積となり、また次のステージへ。

全ては蓄積。
反吐がでるような。

そしてまた、演劇界が良くなりますように。

ps.清竜人天才。
https://m.youtube.com/watch?v=DAfBG8zLt1o